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    <title>MY Associates Information</title>
    <subtitle>マイアソシエイツからのお知らせ</subtitle>
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    <updated>2010-07-15T08:01:59Z</updated>

    <entry>
 <title type="html"><![CDATA[新入社員からのご挨拶 ]]></title>
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 <author>
  <name>myassociates</name>
 </author>
 <updated>2010-07-15T08:01:59Z</updated>
 <published>2010-07-15T17:01:59+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<font size="2"><font color=#191970><br />
　「Elegant・Intelligent・Powerful」<br />
これは、わが社の代表・山下が掲げる マイアソシエイツのスタッフの目指す姿です。<br />
ちょうど一年前、採用面接の際にはじめてこの言葉を聞いた時、私もそんな素敵な女性になりたい！と強く思いました。<br />
豊かな自然に囲まれたと東海地方のとある町から東京へ越してきました、新入社員のKと申します。<br />
<br />
働き初めて３か月が経ちました。会社が住宅街にあるため付近に飲食店は少なく、スタッフのほとんどはお昼ご飯を持参して社内で食べています。<br />
私は健康と節約のために、作り置きのおかずを駆使して、できる限りお弁当を作るようにしています。<br />
最近は、弁当男子などといわれていますが、弁当女子も健在です。<br />
<br />
東京で何か新しい趣味を始めたいと思い、週末はゴルフスクールに通っています。<br />
友人には「渋い」などと言われていますが、意外に同年代の人達に囲まれて楽しくレッスンを受けています。<br />
来月には郊外のゴルフ場へ行き、初めてコースを廻る予定です。<br />
平日は、デスクワークが中心で運動不足になりがちなので、休日には体を動かすようにしてバランスをとっています。<br />
<br />
 今はコーディネーターとして働きつつも、将来は通訳者になりたいと思っています。<br />
近ごろ仕事を通して、母国語である日本語においてすら、伝えたいことを自分の思うように表現することがいかに難しいか、ということを痛感しています。<br />
そこで最近は、表現力を高めるために、また社会のことをより理解するために、日本語・英語の新聞を読むことを毎日の習慣にしています。<br />
<br />
　コーディネーターの仕事は、クライアント様と通訳者・翻訳者の方々を繋げることで、よりよい国際コミュニケーションの場を作り上げていくことです。<br />
コーディネーターとして、人と人の橋渡しを円滑に行うために、コミュニケーションを上手に行うことが大切だと思っています。<br />
そのためにも日本語・英語の表現力に磨きをかけることを日々心がけています。<br />
　<br />
仕事においても、プライベートにおいても、<br />
毎日の生活を丁寧に過ごしていく。<br />
そんな基本的なことを大切にしていきたいと思う今日このごろです。<br />
<br />
ビジネス、生活、勉学など、どんな場面においても海外との関わりは、新しいチャンスや発見をもたらしてくれる希望にあふれたものだと思っています。<br />
 マイアソシエイツのスタッフと共に、よりよい国際的なコミュニケーションの場を作り上げていけますよう、日々精進してまいります。<br />
どうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
</font size></font color>]]></content>
 <id>http://www.myasso.co.jp/blogs/:1:40</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[ブラジル音楽  Maria Rita 【Encontros e Desencontros】]]></title>
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 <author>
  <name>myassociates</name>
 </author>
 <updated>2010-06-29T06:15:12Z</updated>
 <published>2010-06-29T15:15:12+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<font size="2"><font color=#00008B>ご無沙汰しております。コーディネーターの松嶋杏実です。<br />
学生時代ブラジル・サンパウロに留学していた関係で、ブラジルは私にとって特別に思い入れの深い地です。<br />
今後はこのブログを通じて、音楽をはじめとするブラジルカルチャーを少しずつ紹介していきたいと思っています。<br />
<br />
さて、1月にブラジルの詩をご紹介してから半年が経ってしまいました。<br />
季節はもう梅雨。ここ日本で「出逢いと別れの季節」と言われる春は過ぎてしまいましたが、<br />
雨のリズムとともに、しっとりと聴かせてくれる一曲をご紹介しましょう（訳は意訳）。</color><br />
<br />
<div style="text-align: center">-------------------------------------------------------------<br />
<br />
<b><font color=#4B0082>【Encontros e Despedidas】</font color><br />
<font color=#8A2BE2>【出逢いと別れ】</font color></b><br />
<b><font color=#4B0082>（作詞作曲：Milton Nascimento/唄：Maria Rita）</font color><br />
<br />
<b><a href="http://www.youtube.com/watch?v=cmz6FO0hQFY">http://www.youtube.com/watch?v=cmz6FO0hQFY</a>　（クリックすると聴けます）</b><br />
-------------------------------------------------------------</b><br />
<br />
<font color=#4B0082>Mande not&iacute;cias do mundo de l&aacute;</font color><br />
<font color=#8A2BE2>あちらの世界のニュースを知らせてね、と</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082> Diz quem fica </font color><br />
<font color=#8A2BE2>残る人は言う</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082> Me d&ecirc; um abra&ccedil;o, venha me apertar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>ぎゅっと抱きしめてね</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082> T&ocirc; chegando </font color><br />
<font color=#8A2BE2>私もうすぐ着くから</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Coisa que gosto &eacute; poder partir sem ter planos </font color><br />
<font color=#8A2BE2>好きなのは、計画なしに出発できること</font color><br />
 <br />
<br />
<font color=#4B0082> Melhor ainda &eacute; poder voltar quando quero </font color><br />
<font color=#8A2BE2>戻りたいときに帰れるなら　もっと良い</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Todos os dias &eacute; um vai-e-vem </font color><br />
<font color=#8A2BE2>毎日は行ったり来たり</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>A vida se repete na esta&ccedil;&atilde;o </font color><br />
<font color=#8A2BE2>人生は同じ駅で繰り返す</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Tem gente que chega pra ficar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>残るためにやってくる人もいれば</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Tem gente que vai pra nunca mais </font color><br />
<font color=#8A2BE2>行ってしまってそれっきりの人も</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Tem gente que vem e quer voltar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>やって来たけど戻りたがる人もいれば</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Tem gente que vai e quer ficar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>行ってしまったきり戻らない人も</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Tem gente que veio s&oacute; olhar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>ちょっとのぞきに来るだけの人もいて</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Tem gente a sorrir e a chorar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>笑う人あれば泣く人もある</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>&Eacute; assim, chegar e partir </font color><br />
<font color=#8A2BE2>こんな風に 到着と出発は</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>S&atilde;o s&oacute; dois lados da mesma viagem </font color><br />
<font color=#8A2BE2>ひとつの旅の表と裏のようなもの</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>O trem que chega &eacute; o mesmo trem da partida </font color><br />
<font color=#8A2BE2>やって来る列車は　去っていく列車と同じ</font color><br />
 <br />
<br />
<font color=#4B0082>A hora do encontro </font color><br />
<font color=#8A2BE2>出逢いの瞬間は</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>&Eacute; tambem de despedida </font color><br />
<font color=#8A2BE2>別れの瞬間</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>A plataforma dessa esta&ccedil;&atilde;o </font color><br />
<font color=#8A2BE2>この駅のホームは</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>&Eacute; a vida desse meu lugar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>私が居るこの場所の人生</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>&Eacute; a vida desse meu lugar </font color><br />
<font color=#8A2BE2>この場所の人生</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>&Eacute; a vida </font color><br />
<font color=#8A2BE2>人生そのもの</font color><br />
------------------------------------------------------------------------</div><br />
]]></content>
 <id>http://www.myasso.co.jp/blogs/:1:39</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[新スタッフからのご挨拶]]></title>
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 <author>
  <name>myassociates</name>
 </author>
 <updated>2010-06-28T07:00:43Z</updated>
 <published>2010-06-28T16:00:43+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<font color=#FF0000>はじめまして。今年度より入社いたしましたM.Iと申します。<br />
<br />
出身は愛知県です。<br />
愛知県といえば「味噌煮込みうどん」や「小倉トースト」などのご当地グルメが有名ですが、<br />
東京生活5年目に突入した私も、家では赤味噌や八丁味噌を料理によく使います。<br />
他の地域の方々には「辛い」とよく言われる赤味噌ですが、召し上がったことのない方は一度お試し下さい。<br />
味が濃いおかげでご飯がすすみますよ。<br />
<br />
大学時代のゼミでは、古英語と中英語を中心に学んでいました。<br />
古英語とは文字の通り昔の英語のことで、<br />
日本の古文と同じように、現代英語とは違う種類の外国語のようでした。<br />
簡単に古英語についても紹介しましょう。<br />
<br />
<font color=#FFA07A><font size="0.25">古英語では、文章の中でどの位置に現れるかによって名詞の形が変わります。<br />
日本語では主語に「が」という助詞をつけてその名詞が主語である働きを明確にしますが、<br />
古英語では名詞の語尾が働きによって形を変えます。<br />
<br />
例えば、”stan”（現代英語の”stone”）は単数形・複数形あわせて8つの活用があります。<br />
<br />
”stan”は先頭に出てくる“主格”（〜が）、”stanes”は後ろを修飾する“属格”（〜の）、<br />
”stan”は直接目的語である“対格”（〜を）、”stane”は間接目的語の“与格”（〜に）を表します。<br />
複数形は、”stanas”（主格）、”stana”（属格）、”stanas”（対格）、”stanum”（与格）と変化します。<br />
また“男性名詞”“女性名詞”“中性名詞”と種類によって活用の仕方も変わります。<br />
現代ドイツ語にもこのような活用と性別があります。<br />
<br />
さらに動詞も6通りに活用します（一人称単数（わたし）、二人称単数（あなた）、三人称単数（彼・彼女・それ）、<br />
一人称複数（わたしたち）、二人称複数（あなたたち）、三人称複数（彼ら・彼女ら・それら））。<br />
名詞・動詞のみの活用ならまだ許せるのですが、古英語では形容詞・代名詞・定冠詞さえも変化します。<br />
”the”も活用するので、慣れるまでは苦労しました。<br />
活用を覚えるまでは1つ1つの単語を調べていたので予習に大変時間がかかり、<br />
丸二日以上費やしたことも思い出の一つです。<br />
<br />
苦労した古英語ですが、現代英語がどう成立したか、という知識を得ることができました。<br />
例えば現代英語では、名詞の複数形には通常語尾に”s”がつきます。<br />
しかし”sheep”は複数形になっても”sheep”と変わりません。<br />
これは、古英語での語形”sc&#275;ap”の活用が、単数・複数形共に主格・対格は”sc&#275;ap”のまま変化せず、<br />
語尾に”s”がつかなかったことの名残です。<br />
のちに属格と与格の活用語尾が廃れ全て”sc&#275;ap”として文に表れるようになりました。<br />
”sheep”が”sheeps”と複数形にしないのは昔から”s”がつく活用をしなかったからと考えられます。<br />
<br />
それまで不思議だなと感じつつも、そういうものだと覚えこんできた現代英語のなぞを垣間見ることができて、<br />
興味深く思いました。</font size></color><br />
<br />
<font color=#FF0000>また私の趣味といえば、プロ野球観戦です。<br />
唐突に一人で球場に赴き、初対面の人々とメガホンをたたいて盛り上がることもあります。<br />
この季節になると、野外球場でのナイターが楽しみです。<br />
だんだんと日が落ちていき、ライトを浴びて白球があがる…チューハイがおいしい季節でもあります。<br />
<br />
このように球場での観戦ももちろん楽しいですが、私が一番楽しんでいるのはラジオです。<br />
ラジオですと、聴きながら料理などできますし、情報が多々入ってくるので選手に詳しくなれます。<br />
観客やアナウンサーの調子から球場の雰囲気を読み取ったり、球がどんな軌道で打たれたか想像し、<br />
あとでスポーツニュースで自分のイメージと比較したりして楽しんでいます。<br />
選手に詳しくなって玄人ファンと語ったり、イケメン若手選手を見つけては女友達に紹介し、<br />
プロ野球チップスなどカードを集めてコレクションに熱中したり、プロ野球には無限の楽しみ方があります。<br />
<br />
「甲子園は好きだけどプロ野球はいまいち」という女性も多いですが、<br />
プロならではの選手の体つき、戦略、プレースタイルは見ものです。<br />
休日に球場に赴けばイベントも多く、野球にあまり詳しくない方でも十分楽しめると思いますので、<br />
是非足を運ばれてはいかがでしょうか？<br />
<br />
プロ野球選手の中にはアメリカ・ドミニカ共和国・韓国・台湾から来日し、活躍している選手が多くいます。<br />
言語と文化が違う国で、ファンやメディアに注目されながら一生懸命プレーをしております。<br />
通訳なしで日本語応対できる者もいますが、通訳やその他スタッフの助けがかけがえのないものであることは間違いないでしょう。<br />
<br />
相手の言っていることがわからない、ということは恐ろしいものです。<br />
いいことを言っているのか悪いことを言っているのか、<br />
それが自分に対して言っていることなのか、もしくは全く関係ないことを話しているのか…<br />
その言語に対する知識がなければ何も分かりません。<br />
<br />
そんな「分からなくて恐ろしい」と困っている人々を助け出す仕事がしたい、というのが、<br />
私がこの通訳・翻訳コーディネーターを志した理由の一つです。<br />
表情やジェスチャーで意思疎通ができることもあります。<br />
しかし、流れる音楽のように聴こえる外国語という「サウンド」が通訳をはさむことで「言葉」という意味を成し、<br />
そのプロセスによって話し手の人柄を理解し、国・言語を超えて深く話し合うことができれば、<br />
こんなに素晴らしいことはないと思います。<br />
<br />
1日でも早く、皆様の手助けができ、ご満足いただけるコーディネートができるよう、<br />
一生懸命精進いたしますので、何卒よろしくお願い申し上げます！<br />
</color>]]></content>
 <id>http://www.myasso.co.jp/blogs/:1:38</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[明けまして【Happy 2010】おめでとうございます！]]></title>
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 <author>
  <name>myassociates</name>
 </author>
 <updated>2010-01-18T05:44:03Z</updated>
 <published>2010-01-18T14:44:03+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<font size="2"><font color=#00008B>遅ればせながら、明けましておめでとうございます。<br />
気づけばあっという間に1月も半ばですね。<br />
<br />
日本ではあまり知られていませんが、<br />
20世紀を代表するブラジルの詩人、カルロス・ドゥルモンド・ヂ・アンドラーヂ　(Carlos Drummond de Andrade, 1902-1987)は、<br />
時についてこんな詩を書いています（訳は意訳）。</color><br />
<br />
<div style="text-align: center">-------------------------------------------------------------------------------------------------<br />
<font color=#4B0082>Quem teve a id&eacute;ia de cortar o tempo em fatias, a que se deu o nome de ano, foi um indiv&iacute;duo genial. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>時間をこまかく切って、<br />
1年に名前をつけようと思いついたのは天才</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Industrializou a esperanca fazendo-a funcionar no limite da exaust&atilde;o </font color><br />
<font color=#8A2BE2>倦怠の果てで、「希望」というものが意味をもつよう、理由付けしたんだ。</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Doze meses d&aacute; para qualquer ser humano se cansar e entregar os pontos. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>どんな人間も、12ヶ月もあれば疲れるし、とりまとめをしたくもなる</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Ai entra o milagre da renovacao e tudo comeca outra vez com outro n&uacute;mero e outra vontade de acreditar que daqui para adiante vai ser diferente... </font color><br />
<font color=#8A2BE2>そして再生の奇跡<br />
なにもかもが新しい数字とともに始まる<br />
これから先<br />
なにもかもが変わるのだと信じる意欲ともに始まる</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Para voc&ecirc;,<br />
Desejo o sonho realizado. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>君の夢が叶うよう願おう</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>O amor esperado. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>愛が待っているようにと</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>A esperanca a renovada.<br />
<font color=#8A2BE2>新たな希望が生まれるようにと<br />
<br />
<font color=#4B0082>Para voc&ecirc;,<br />
Desejo todas as cores desta vida. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>君の人生が<br />
色に満ち溢れるよう願おう</color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Todas as alegrias que puder sorrir. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>笑顔になれるあらゆる喜びを</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Todas as m&uacute;sicas que puder emocionar. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>心を動かすあらゆる音楽を</color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Para voc&ecirc; neste novo ano,<br />
Desejo que os amigos sejam mais c&uacute;mplices, </font color><br />
<font color=#8A2BE2>この新しい1年に望もう<br />
君と友人の絆がより深くなるように</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Que sua fam&iacute;lia esteja mais unida, </font color><br />
<font color=#8A2BE2>家族がよりひとつになるように</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Que sua vida seja mais bem vivida. </font color><br />
<font color=#8A2BE2>人生がより輝くように</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Gostaria de lhe desejar tantas coisas... </font color><br />
<font color=#8A2BE2>たくさんのことを望みたいんだ</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Mas nada seria suficiente... </font color><br />
<font color=#8A2BE2>でも望んでも望んでも足りない……</font color><br />
<br />
</font color=#4B0082>Ent&atilde;o, desejo apenas que voc&ecirc; tenha muitos desejos. </font color><br />
</font color=#8A2BE2>だから願おう<br />
君がよりたくさんの望みを抱けるように　とだけ</font color><br />
<br />
<font color=#4B0082>Desejos grandes... e que eles possam te mover a cada minuto, ao rumo da sua FELICIDADE!!!" </font color><br />
<font color=#8A2BE2>おおきな望みを……<br />
そしてたくさんの望みが一瞬ずつ、<br />
君を幸せの方角に導いてくれるようにと</font color><br />
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------</div><br />
<font color=#00008B>新年早々ハイチで大地震があり、世界経済を取り巻くニュースも明るくはありません。<br />
そんなときこそ希望を失わず、マイアソシエイツは2010年も精進していきたく思っております。<br />
本年もマイアソシエイツをどうぞよろしくお願い申し上げます。</color></font size><br />
]]></content>
 <id>http://www.myasso.co.jp/blogs/:1:37</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[【Freelance Japanese => English Translators needed!】]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myasso.co.jp/blogs/?itemid=36" />
 <author>
  <name>myassociates</name>
 </author>
 <updated>2009-11-04T06:03:39Z</updated>
 <published>2009-11-04T15:03:39+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<font color=#cc0099><font size="5">【和英翻訳者　募集！】</font size><br />
<br />
（株）マイアソシエイツは、随時通訳者/翻訳者の登録を受け付けておりますが、現在【和英翻訳者】を急募しております。<br />
<br />
【条件】<br />
・	和英翻訳能力、英文作成能力のある方<br />
・	日本語の読解力がある方<br />
・	翻訳経験がある方<br />
・	原則として英語が母国語の方<br />
<br />
翻訳者で登録をご希望の方は下記の情報を、myasso@ad.il24.net までお送りください。<br />
&middot;	履歴書<br />
&middot;	職務経歴書<br />
&middot;	言語（母国語、第1外国語、第2外国語など） <br />
&middot;	専門分野（医学や技術、法律など） <br />
&middot;	翻訳実績<br />
&middot;	希望単価（400文字あたり）<br />
&middot;	翻訳トライアル：http://www.myasso.co.jp/web/06_recruit/trial.html　（和英問題1〜3のうち、ご自身の専門分野に該当するもの）<br />
<br />
たくさんのご応募お待ちしております。トライアルテストの結果合格された方のみ登録させていただきますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。<br />
<font size="2">【また、応募時のメール文は、日本語であっても英語であっても、必ずご自分で作成ください。】</font size><br />
<br />
マイアソシエイツ採用担当：松嶋<br />
-------------------------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
<font size="5">【Freelance Japanese => English Translators needed!】</font><br />
<br />
MY Associates, Inc. is seeking high-qualified freelance 【Japanese => English】 translators. If you would be interested in joining our translator database, we would be very happy to hear from you.<br />
<br />
Please send us an e-mail to register with the information below:<br />
-	Your current CV and business history<br />
-	Achievements in translation (and interpretation) <br />
-	Expected unit price (per 400 Japanese characters) *your flexibility will be much appreciated. <br />
-	“Trial” Translations: http://www.myasso.co.jp/web/06_recruit/trial.html (one or more from “Japanese=>English 1-3”)<br />
<br />
We are looking forward to working with you.<br />
<font size="2">【また、応募時のメール文は、日本語であっても英語であっても、必ずご自分で作成ください:-)　】</font size><br />
<br />
Ami Matsushima (Ms.)<br />
MY Associates, Inc.</font color><br />
<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://www.myasso.co.jp/blogs/:1:36</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[弊社サーバー障害につきまして]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myasso.co.jp/blogs/?itemid=35" />
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  <name>myassociates</name>
 </author>
 <updated>2009-09-07T06:14:54Z</updated>
 <published>2009-09-07T15:14:54+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[平素は大変お世話になっております。<br />
本日（2009/09/07）、13:30〜16:00の間、弊社のサーバーにシステム障害が発生し、この間にお送りいただいたメールが受信できなくなっておりました。<br />
現在は復旧いたしましたが、この間にご連絡頂いた場合には、大変恐れ入りますがメールを再送して頂きますよう、お願い申し上げます。<br />
<br />
マイアソシエイツ]]></content>
 <id>http://www.myasso.co.jp/blogs/:1:35</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[夏期休業のご案内]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myasso.co.jp/blogs/?itemid=34" />
 <author>
  <name>myassociates</name>
 </author>
 <updated>2009-08-05T04:14:17Z</updated>
 <published>2009-08-05T13:14:17+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[拝啓　盛夏の候、皆様方におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。 <br />
<br />
さて、誠に勝手ながら弊社では、8月13日（木）〜8月16日（日）までを夏期休業期間とさせていただきます。<br />
尚、8月17日(月)からは平常通り営業致します。<br />
<br />
<br />
皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
<img src="http://www.myasso.co.jp/blogs/media/1/20090805-clip_image002.jpg" width="95" height="105" alt="null" title="null" />]]></content>
 <id>http://www.myasso.co.jp/blogs/:1:34</id>
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 <title type="html"><![CDATA[Hydrangea]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myasso.co.jp/blogs/?itemid=32" />
 <author>
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 <updated>2009-06-23T00:03:16Z</updated>
 <published>2009-06-23T09:03:16+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[あじさいのきれいな季節です。<br />
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あじさいの別名は、七変化（シチヘンゲ）。<br />
土壌の酸性度によって、その色が変わるのよ、と言う母親に促され、家の庭に咲くあじさいの根元に、お酢をぽたぽた垂らす……。そんな女子高生が主人公の小説を、おなじく高校生の頃、読んだ思い出があります。<br />
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たしかに、ぽんぽんと咲いたあじさいを遠目から眺めて見ると、一つ一つの花、しいては花びらの色が、どれも微妙に違っているような気がします。あやめに薄紅、韓紅。紅紫、半色、藤、藤紫……。はなびら一枚一枚が、七変化、いや、百変化したそのあでやかな姿は、とても優雅で繊細。<br />
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北鎌倉にある明月院というお寺は、あじさい寺としてその名が知られています。毎年6月に、ひんやりしたお寺に入れば、七変化した花々が静かに迎えてくれます。早朝のハイキングに、おすすめですよ。<br />
<div style="text-align: right"></div>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[新米スタッフより]]></title>
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 <updated>2009-04-10T05:56:26Z</updated>
 <published>2009-04-10T14:56:26+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[皆様初めまして。4月からマイアソシエイツに入社いたしました新入社員から一言ご挨拶申し上げます。<br />
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桜新町では早くも八重桜が見頃となりました。桜新町駅前では明日、明後日と八重（さくら）祭りが行われるそうです。近くの幼稚園では今日入園式が行われたようで、ぴかぴかの制服に身を包んだ新入生たちがご両親に手を引かれていく姿が見られました。慣れないヒールを履いて横を歩いていると、私もあんなに小さい頃があったのかと感慨深くなりました。<br />
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サザエさんの街として知られている桜新町を探索してみると、長谷川町子美術館だけでなく、駅前のお店の前にはサザエさんのキャラクター達のパネルが設置されており、買い物袋にもサザエさんがプリントされています。<br />
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また、砧公園まで足を運ぶと世田谷美術館があり、現在平泉展が企画展として展示されています。平泉は平安時代、現在の岩手県平泉町に藤原氏によって築かれた奥州都市で、現在も様々な文化財が残されており、これらの文化遺産は2011年の世界遺産登録を目指しているそうです。<br />
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登録といえば、弊社には通訳、翻訳者だけでなく、多くの優秀な通訳ガイドも登録されておりますが、この通訳ガイドは日本政府観光局（JNTO）が行う“通訳案内士試験”というものに合格しないで業務を行うことは法律で禁止されています。しかし、先日朝日新聞に、この資格を持たないで外国人ツアー客を案内する“無資格ガイド”が多く存在することについての記事が掲載されていました。記事によれば、歴史などの説明を行うガイドと通訳や添乗員との線引きが難しいとのことからなかなか罰金の適用に至れず、また報酬の安さから潜在的に多く雇われているようです。<br />
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しかし、弊社の通訳ガイドは皆この通訳案内士の資格を持っており、様々な言語にも対応できますので、外国からのお客様をご案内する際には、お見積だけでもどうぞお気軽にご相談ください。<br />
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入社から2週間が経ち、マスコット犬ピンちゃんにはどうやら私の存在は部外者ではなくスタッフの一人として認めてもらえたようですが、仕事においても1日も早く皆様のサポートができるスタッフの一人になれるよう精進して参りますので、どうぞよろしくお願いいたします！]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[海外リサーチ]]></title>
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 <updated>2009-03-16T00:38:33Z</updated>
 <published>2009-03-16T09:38:33+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div style="text-align: left">みなさんこんにちは。マイアソシエイツスタッフのMです。<br />
先日ようやく、長丁場の海外リサーチ業務がほぼ終了し、ほっと一息ついております。<br />
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海外リサーチ業務はもちろん、すべての通訳・翻訳業務には、資料やその他の情報を下さるクライアント様のご理解ご協力はもちろん、優秀な現地担当者（通訳者）の存在が欠かせません。<br />
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今回は、ヨーロッパ3カ国にて通訳者を手配させていただきましたが、そのうちの1人であるウィーン在住の通訳者が東京に滞在中とのことで、先日弊社代表の山下とともにお食事へお誘いしました。<br />
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桜新町駅付近の日本料理屋でもりもりと天丼を平らげるオーストリア人のEさん、日本語とドイツ語だけでなく、フランス語やイタリア語も堪能。京都での留学時代のご体験や、山下が過去に出張したレバノンの話などで盛り上がりました。<br />
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近日、とくにヨーロッパにて、マルチリンガル通訳者を希望されるクライアント様が増えております。リサーチ業務可能な方、数ヶ国語での通訳が可能な方のご登録をお待ちしております</div>]]></content>
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